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2019.04.16

【飲食店開業のコツ】についてわかりやすく解説します

飲食店

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飲食店の開業のことでお困りではありませんか?「何から手をつけていいかわからない…」「時間がなくて話が進まない…」という方は是非tetote行政書士事務所にご相談下さい。

飲食店開業を目指される方で、こんなお悩みありませんか?

✔︎飲食店開業のスケジュール感を知りたい

✔︎だいたいいくらくらいで開業できるの?

✔︎許可をとるのは簡単なの?

今回は、飲食店開業の仕方を簡単にまとめました。

  • 記事の信頼性

弊所では飲食店開業の書籍を出版しております。また、飲食店営業許可、深夜酒類提供営業、風俗営業許可の実績があります。

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2019.04.15

【農地所有適格法人(農業生産法人)】って何?わかりやすく解説します

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農地所有的各法人の新規設立でお困りではありませんか?「何から手をつけていいかわからない…」「時間がなくて話が進まない…」という方は是非tetote行政書士事務所にご相談下さい。

こんなお悩みありませんか?

✔法人で農業に参入したい

✔農地所有適格法人って何なの?

✔法人が農地を借りることはできるの?

今回は農地所有適格法人(農業生産法人)についてわかりやすく解説していきます。

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2019.04.12

現場に必要な【配置技術者】についてわかりやすく解説します

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建設業許可のことでお困りではありませんか?「何から手をつけていいかわからない…」「時間がなくて話が進まない…」という方は是非tetote行政書士事務所にご相談下さい。

建設業者のみなさん、こんなお悩みありませんか?

✔︎配置技術者って何のこと?

✔主任技術者とか監理技術者とかよくわかんない…

✔︎配置技術者は誰がなれるの?

この記事では、配置技術者(主任技術者・監理技術者)についてわかりやすく解説しています。

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2019.04.11

トラック運送業許可の【運行管理者】についてわかりやすく解説

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運送業許可のことでお困りではありませんか?「何から手をつけていいかわからない…」「時間がなくて話が進まない…」という方は是非tetote行政書士事務所にご相談下さい。

トラック運送業(一般貨物運送業)を検討している方、こんなお悩みありませんか?

✔︎誰が運行管理者になれるの?

✔︎運行管理者は整備管理者と兼任できるの?

✔︎運行管理者は運転手と兼任できるの?

この記事では要件のひとつである運行管理者の選任についてわかりやすく解説します。

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2019.04.10

うちも取れるの?【優良産廃処理業者認定】

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産廃業許可のことでお困りではありませんか?「何から手をつけていいかわからない…」「時間がなくて話が進まない…」という方は是非tetote行政書士事務所にご相談下さい。

産廃業者のみなさん、こんなお悩みありませんか?

✔️優良産廃処理業者認定を受けるとどんなメリットがあるの?

✔️うちの会社も認定を受けられるの?

今回は優良産廃処理業者認定制度についてわかりやすく解説します。

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2019.04.02

【専任技術者とは?】わかりやすく解説します

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建設業許可のことでお困りではありませんか?「何から手をつけていいかわからない…」「時間がなくて話が進まない…」という方は是非tetote行政書士事務所にご相談下さい。

こんなお悩みありませんか?

✔建設業許可を取りたいんだけど、うちの会社はとれるの?

✔ずっと個人で建設業やってきたけど許可とれるの?

✔経管とか専技とかよくわからん!

建設業の許可取得に欠かせない「専任技術者」についてわかりやすく解説していきます。

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2019.03.29

【経営業務の管理責任者とは?】わかりやすく解説します

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建設業許可のことお困りではありませんか?「何から手をつけていいかわからない…」「時間がなくて話が進まない…」という方は是非tetote行政書士事務所にご相談下さい。

こんなことでお悩みではありませんか?

✔建設業許可を取りたいんだけど、うちの会社はとれるの?

✔ずっと個人で建設業やってきたけど許可とれるの?

✔経管とか専技とかよくわからん!

建設業の許可取得に欠かせない「経営業務の管理責任者」についてわかりやすく解説していきます。

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2019.03.20

中古の酒販売に古物商許可は必要!?

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酒類販売免許のことでお困りではありませんか?「何から手をつけていいかわからない…」「時間がなくて話が進まない…」という方は是非tetote行政書士事務所にご相談下さい。

こんなお悩みありませんか?

✔︎「リサイクルショップで中古のお酒を販売したい」

✔︎「お酒を買い取って販売したい」

この記事を読むことで、中古のお酒の販売に必要な免許についてわかるようになります。

 

  • 記事の信頼性

弊所は行政書士として酒販免許の実績があります。なお、現時点での免許交付率は100%です。

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2019.02.22

絶対知っておきたい!農地の活用の【たった3つのポイント】

農地転用

「後継ぎがいないから農地を駐車場にして貸したい」「更地にして資材置場として貸したい」「他人に売りたい」など、農地の処分を検討している方もいらっしゃるのではないでしょうか。しかし、農地は農地法という法律で勝手にいじってはいけないことになっています。

不動産仲介業者も知らずに仲介しているケースがかなりありますので、トラブルに巻き込まれないために農地について解説していきます。

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2019.02.01

新元号で契約書はどう変わる?平成32年はOK?

みんさんこんにちは!tetote行政書士事務所の佐久間です。

 

さて今日は新元号で契約書はどう変わるかをご紹介したいと思います。

 

ビジネスを行う上で、契約書を作成したり官公署に書類を提出したりしますが、書類に日付を記載されていることがありますよね。例えば、賃貸借契約書の場合、契約期間を定める項目で「平成◯年◯月◯日から平成×年×月×日」と記載されています。

 

もし期限が「平成33年◯月◯日まで」となっていた場合、新元号に変わった後にも関わらず平成表記のままで大丈夫かな?と思う方もいらっしゃるのではないでしょうか?

 

このような契約の場合、新元号3年であることが明らかです。なので、あえて契約書を作り直す必要はありません。

 

法制局が発表している『改元とそれに伴う法律改正について』という文書の中でも、以下のように述べられています。

“改元があった場合、古い元号を用いた法律上の文言はどうなるのでしょうか。例えば、2020 年に開催される東京オリンピック・パラリンピックは、法律上「平成三十二年東京オリンピック競技大会・東京パラリンピッ ク競技大会」とされていますが、平成 31 年に元号が改められる予定ですので、「平成三十二年」を新しい元号による表記に改めるため法律改正をする必要があるのではないか、という問題が生じます。 この点、昭和から平成への改元の際にも同様の問題が生じましたが、結論としては、原則として、改元があったことのみを理由として法律改正を行うことはせず、その他の理由により法律改正を行う場合には、その全般につき、改元に伴う必要な法律改正を併せ行う、という扱いになったようです。「昭和六十五年」、「昭和七十年」といった文言のままでもどの年を指しているのか解釈で特定することは可能であるとの理由からだと思われます。”

 

改元直前に契約書などの期限が重要な意味を持つ書類をかわす場合には西暦表記で書けば混乱を防げます。法的文書は和暦を用いることが多いですが、西暦表記をしても結構です。

 

ということで、今日は新元号に伴う文書の日付のお話でした。

ご参考になれば幸いです。それではまた!

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